Google

2010年7月8日木曜日

悶絶の続き

昨日書いたスプレッドシートの日本語入力問題。
文字変換直後にかなり早いタイミングでリターンキーを叩くと発生しやすい気もしないでも。
スペースキーで変換後、タタンッ!って感じで2回連続したリズムで叩くことも多いけど、やっぱし発生頻度が高いよーな。

けど発生時の簡易な回避策を発見。

「最前面に別のウィンドウを持ってきて、再度スプレッドシートを最前面にする」

という方法。
F5だとリロード時に画面の位置が初期状態に戻されててやな感じでしたが、これは大丈夫。
うん、こっちの方が楽でいいや。

なんか、最後のキーのバッファが詰まっているらしく、一文字分だけ変に出ていたりするときもある。
FEPに絡んだJavaScriptでの非同期制御って結構シビアなんだろうか。


後はたまに遭遇する、セル入力の一文字目だけが英語として強制入力されてしまうという現象。
これもリロードしないと直んないのでやっかいといえばやっかい。
むー、古いエクセルでもこんなバグあったような気が。

0 件のコメント:

コメントを投稿