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2013年10月30日水曜日

完:Macの膨張

忙しかったので家内に受取をお願いしたら修理代がタダとのメールが。
あれ、Macのサポートプログラムに入っていたのを忘れていたようなw
事前に代理人が行くと電話しておいたら身分証すら不要で受け取れました。

うんうん、膨らんだ部品は綺麗になってますね。
って、あれ、左側より右側の方がスッキリしてるような。
こっちは膨らんでない側だったし、、、

よく見ると下側の接続面がうねってる、、、
まさか板金加工で直した?
やっぱりそうっぽい。
貼ってあった資産シールもそのままだし。
ま、タダになっただけ幸運なので、こんなもんでしょう。
BIOS用の電池を抜いたとの話でしたが、特に問題なく起動できました。
タイムマシーンからの復旧も不要。

今回は環境が元に戻って何よりでしたが、バックアップの大切さをまた痛感しました。
プロジェクトの完了時等は良くやるんですが、自動バックアップは重要ですね。

続々:Macの膨張

膨張したバッテリ爆弾を抱えたマックを持って夜のジーニアスバー銀座に到着。
あー大混雑。
4Fのエレベータから撮影。
残り時間も短いのに結構混んでて一瞬絶望感が。
なんとか名前を呼ばれて、店員さんが親切に対応してくれました。
いつものごとく銀座の夜も賑わってました。

バッテリが寿命だとは言われましたが、Apple製品で膨らむのも珍しいですね。
まあ、完全に死んだわけでもないので腹が立っている訳でもありません。
しかし修理代は約1万3千円也 orz

ま、こんなんで済んで良かったか。
環境を維持するのもお仕事なので、昔の環境は壊せず、セキュリティを保ちつつアップデートを避けるのが難しいところです。


2013年10月26日土曜日

続:MacBookの膨張

その後、なんとかバックアップは取れたものの、バキッという音とともにビスが外れてしまいました。
一瞬何の音か分からなかった、、。

ゴミ箱の上で待機。
ビスはどっかに飛んでいってしまいました。


しかしその後、炭酸のボトルを開けた時のような「プシュー」という音がどこからともなく発生。
さらにフロンのような匂いがしたので換気。
間違いなくMacかと思って近寄ってみるとなんとガスが抜けたのか少し縮んでましたとさ。


銀座は日曜の夜に予約。
さて、幾ら取られるんだろう、、、。

MacBookが膨張した件


仕事の負荷がやや減って心に余裕がでてきた矢先。
持ち運びで使っていたMacBook Pro(2011 Early)に異変が。


あれ?なんか、、、、歪んてない?


え、、、、、なんぞこれ。
っていうか蓋閉じられないし。


ちょ、、膨らんでるw


どうみても中のバッテリが膨らんでるようにしか見えません。

速攻で銀座のジーニアスを予約。
ずっとウェイト状態で起動もしないし、あー困った。

そういえばこうなる直前、ファンとドライブがうんうん唸っていた気が。
しかしバッテリが膨らむ時間は見てないんですが、もしかしたら一瞬だったのかも。
朝見て無事で、夜寝る前に見たら膨らんでたもので。